
【暮らし・心・人生を調えたい方へ】
いつの間にか積み重なったモノ。
小さな不機嫌。
伝えそびれた言葉。
気づかないうちにすれ違っていた心。
暮らしの中の“小さな詰まり”は、
モノだけでなく、家族の会話や笑顔の流れを少しずつ止めてしまいます。
誰にも見せないクローゼットの中。
扉を閉めれば見えなくなるキャビネット。
でも、私は知っている。
そこにある過去の執着の数々。
他人に見せる私と、本当の私の乖離。
勇気を出して向き合ってみたら、
空間が調い、心に余裕ができ、
そのゆとりが、やさしい言葉やあたたかい関係を育てはじめます。
家族の距離が近づき、
自分の気持ちにも素直になれて、
家が「ただの場所」から「安心できる居場所」に変わっていく。
調えるとは、家族を思いやること。
調えるとは、自分を大切にすること。
あなたの調える一歩が、家の空気と家族の心をやさしく包みはじめます。

職場環境・人間関係・事業の流れを調えたい方へ

空間に滞りがあると、業務も人間関係もどこか重たくなる。
モノや情報があふれすぎれば、判断力や創造性にも“ノイズ”が走る。
見過ごされてきた小さなストレスや、言葉にできない違和感こそが、
組織のパフォーマンスを密かに削っているのです。
社員一人ひとりが心地よく、自律的に動ける環境。
対話が生まれ、信頼が育ち、やるべきことに集中できる状態。
そんな「調った組織」は、自然と成果を生み出し、成長を続けていきます。
環境が変われば、人が変わる。
人が変われば、組織が動き出す。
その実感と成果を、御社にも。

【断捨離トレーナー】原田千里が行く!